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もっとスキルアップしたい!
もっと経験を積みたい!
もっと収入アップしたい!
もう少し勉強する時間が欲しい!
もっとバリバリ働きたい!
一生勤められる事務所を見つけたい!
急いでいるのはわかりますが、ちょっと待ってください!
この文章を読んでからでも遅くはないはずです。
またすぐに転職したいといっても、
できれば自分にピッタリの事務所に転職したいはずですよね。では
@ あなたは自分で"自分にピッタリの会計事務所を見極めること"に絶対的な自信がありますか?
A あなたは自分で"自分を売り込むこと"に絶対的な自信がありますか?
B 忙しいあなたが、自分ひとりで"無駄なく効率的な転職活動をすること"に絶対的な自信がありますか?
当社にはあります!!(キッパリ)…なぜなら
@について
1つめの理由は明らかです。圧倒的な数と情報量が違うからです。
あなたは何社の面接を受けるのでしょう?また面接だけでどこまでわかるのでしょう?
2つめの理由も数と情報量です。
ただしこれは転職の数です。これまでせいぜい1・2回の転職しか経験していないあなたと、多くの転職者を見てきた当社との違いです。
Aについて
実はほとんど人が自分で自分のことを売り込むのは苦手なのです。
なかには積極的に自分のことを売り込める人がいますが、売り込めば売り込むほど、相手は引いてしまいます。むしろ第3者が勧めるほうがよっぽど効果的です。
あなたが果物を買うとき、八百屋のおじさんが勧めるのと、隣の奥さんが「美味しかったよ」と勧めるのではどちらを信頼できるでしょう。
2つ目の理由は、人は誰でも"自分では気付かない自分"という部分があります。多くの人がここに大きな魅力を持っていたりします。私たちはこれを見つけるのが得意なのです。
(参考までに)

Bについて
よくインターネットで情報を集めて、1つの履歴書を"効率よく"何社かに送付する方法があります。
または自分の履歴を登録しておいて、問い合わせのあったところだけを"効率よく"検討する方法もあります。
しかしこれは本当に効率が良いのでしょうか?
スタッフ自らが履歴書を送付するということは、それだけ就職について"焦っている"、また会計事務所自らがスタッフに求人の意向を伝えるということは、それだけ求人について"焦っている"、と受け取られがちですが、その人材の魅力や会計事務所の魅力とは関係ありません。
なかには自分にピッタリの会計事務所を見つけるために、何十社もの面接に出かける人もいらっしゃるでしょうが、これも大変な作業です。
本当に効率が良いのは
⇒あなたにとってどういう会計事務所がピッタリなのか、
⇒それは具体的にどことどこなのか、
⇒そこに就職するにはどうすれば良いのか、
という順序で考えるべきではないでしょうか?
実は当社からあるスタッフを紹介しようと、会計事務所に面接の設定をしたところ、既にスタッフ自身が他の媒体を使って既に応募済みで、その会計事務所は履歴書だけで、面接に至らずに不採用になっていたというケースがありました。
ではなぜその会計事務所は、一度履歴書で不採用になった人材に会ってみようと考えたのでしょうか?
明らかなのは、それが自社に応募があった人物と同じだとは思わなかったからです。
なぜなら履歴書が伝える情報と、当社が伝える情報とでは情報の伝え方が違うのです。
履歴書では客観的な情報しか伝えられませんが、当社は面接によって得たその人の魅力についても伝えることができます。また人気の会計事務所は応募数も多く、ほとんどの履歴書は所長先生には見てさえもらえません。
しかし当たり前の話ですが一度不採用になった人材であれば、現実的には採用しようとは考えません。むしろその人材はまだ就職先が決まっていないのか、と思うでしょう。もちろん面接のチャンスさえあれば採用の可能性もあったということになりますが。
当社では履歴書をばら撒いたり、長期にわたって求職情報として掲示されている状況をお勧めしません。
あなたは店先にいつまでも売れずにおかれている果物を、誰かが手に取ってくれると信じて待つのですか?それとも売るために値段を下げるのでしょうか?
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